2012年05月12日

非破壊自炊に新たな武器登場か?サンワサプライからハンディスキャナ、400-SCN012購入考察


書籍の自炊代行業者が東京地裁の一審判決を受けて事実上事業撤退というニュースが先日流れていましたが、その流れを受けていっそのこと自分自身で書籍のデジタル化をしてしまおうと考えている人も多いでしょう。
タブレットで一度電子書籍体験をしてしまうと、もう紙の本には戻れませんよね。

かく言う私も常にscansnapやDR-C125の価格変動を毎日追い続け買い時を狙っている一人です。
発売当初よりは結構値下がりしていますが、、もう一声!といったところでしょうか。



Canon imageFORMULA DR-C125 A4対応 CISセンサー 給紙枚数30枚 重送軽減リタードローラー採用 Uターン排紙省スペース設計モデル
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FUJITSU ScanSnap S1500 Acrobat X 標準添付 FI-S1500-A
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非破壊自炊

スキャン速度や手間の面から言うと、書籍の背表紙をカットして専用スキャナーにより自動で読み取る裁断自炊は理想的な手段です。
しかし一方で、本を裁断してしまわなければいけないというのに抵抗がある方もまだまだ多いですよね?
また、借りた本や資料となると裁断してしまう訳にも行きません。
そこで、昨年末あたりからこれまでの裁断自炊に変わる「非破壊自炊」が注目を浴びています。





非破壊自炊には基本的に画素数の高いカメラを使う方法と、自炊専用スキャナーが出る前から行われていたフラッドベッドスキャナーを用いる方法があります。
前者はiphoneやandroid端末単体でも可能で、その為のJucieFlipScannerといったアプリも出ています。
ただ、カメラ方式は画質が、フラッドヘッドスキャナー方式は速度と手間が掛かるというデメリットがあります。
裁断自炊であると文字をPDF上で文字データとして認識させるOCR処理も可能なので、現状ではやはり裁断自炊が一番ベターな選択肢となっている感があります。

・・・


ちなみにカメラ撮影方式による非破壊自炊用にはこんな専用スキャナーも発売されていますが、付属カメラの画素数が200万と低い割に価格がなかなか高く、評判はあまり芳しく無い様です。


サンワダイレクト スタンドスキャナー USB書画カメラ 200万画素 LEDライト付 400-CMS012
サンワダイレクト スタンドスキャナー USB書画カメラ 200万画素 LEDライト付 400-CMS012








ハンディスキャナ

そんな中、先日サンワサプライから新たな商品が発売された模様。
商品はこちら。

ハンディスキャナ A4 iPad 自炊対応 OCR機能 ハンディスキャナー ブルー 400-SCN012BL
ハンディスキャナ A4 iPad 自炊対応 OCR機能 ハンディスキャナー ブラック 400-SCN012BK



手持ちのハンディタイプのスキャナです。
家庭用のFAXなんかについてるハンディスキャナを小型化したような感じですね。
こいつの特徴は、scansnapなんかの裁断スキャナと同じでOCR読み取り機能が付いていること。
つまりPDFやJPG形式で読み込んだ画像データの文字を、ワードやテキストに文字データとして出力することも可能です。
PDF形式で読み込んだ資料の中身を単語検索したりすることも出来そうなので本格的な自炊にも対応出来そうです。




色は黒と青の二色。青はなかなか可愛らしいので女性にもいいんじゃないでしょうか。
あと、お値段がかなり手頃ですね。
メーカーHPに動画があったのですが、本当にこのスピードで読み取り可能ならば本をまるまる一冊自炊するといった本格的な使い方にも対応出来るかもしれません。




気になるところを挙げるとすれば、本体のみでの連続読み取り枚数上限が説明書では100枚となっている事から、本をまるまる一冊自炊するなどヘビーに使用する場合に電源をUSBパスパワーで供給出来るのかどうかという点ですね。
しかし友人や図書館から借りた本や資料の気になるところだけをサッと保存しておく、あるいは毎日の仕事の紙の資料をOCR化してデジタルデータとしてPCに保存しておくと言った使い方ならば、一気に100枚読み取りが出来れば十分でしょう。
持ち運べる大きさ、軽さであるというのは大学図書館などで頻繁に閲覧すると言う方なんかには素敵かもしれません。










ちなみに、、

私は現在はホームセンターで買ったアクリル板二枚とタブレットのカメラを使って写真スキャンで電子書籍化しています。
200ページ程度の本で15〜20分程度の作業時間といったところでしょうか。
もう少し手間が掛からなければな…。
早く裁断機とDC-R125が欲しい!






余談になりますが、スタンドに立てかけたタブレットで電子書籍を読むのに慣れすぎると紙の本を手で保持して読むのが非常に億劫になってきます。
なので私は、
マルチアングルスタンド 10インチタブレット・スレートPC用
こんなタイプのいつも使ってるタブレットスタンドに




IMG_20120512_032405.jpg
こんな感じで紙の本も立てかけて読んでます。



結構使えるんですよ。これが。







posted by 伊藤チョッパー武蔵 at 03:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | ガジェット周辺機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年05月03日

androidやカメラに!microSDHC32Gクラス4の価格が1700円前後にまで下落


以前から順調に値下がりを続けていたmicroSDHCカードの価格。
5月に入った頃から大容量の32Gも最安値の製品で1700円前後にまで下落しています。

検索:microSDHC 32G




家電量販店なんかでは未だに同じ規格のものが数千円以上で売られていたりするので、この価格差は大きいです。
私は半年ほど前に32Gを購入したのですがその頃はまだ2200円ほどしていました。
ひと月に約100円ずつ値下がりしている計算になるのですが、あと半年で1000円前後まで行き着くのか、それともどこかで再び値上がりを始めるのか。
最安値水準の商品と、今までの値段の推移はこんな感じです。




Screenshot_2012-05-03-18-20-19-1.png







Screenshot_2012-05-03-18-21-13-1.png



32Gもあればスマートフォンに放り込んでおくと非常に心強いです。
音楽にはgoogle musicを導入しておけば容量で困ることはまず無いでしょう。(icloudの音楽利用は日本では封じられていますがgoogle musicは米国のproxyを登録時だけ通してやれば日本でも音楽のクラウド利用ができます。暇があればこの事についても記事にしたいと考えています。)

タグ:microSD
posted by 伊藤チョッパー武蔵 at 19:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | ガジェット周辺機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年05月02日

ケンウッドの高級イヤホンのレビューが力作揃い。もはや詩的です。


JVCケンウッド ビクター ステレオミニヘッドホン HA-FX700
ビクター (2010-02-10)
売り上げランキング: 2485


今回はケンウッドの二万円近くする高級イヤホンです。

この値段ともなると買う方の気合も相当なものなのか、レビューが力作揃いです。
文字数だけで言えば各レビューだけでブログ一本書けてしまいそうなものばかり。
表現も、もはや詩的な域に達しています。



この商品の何が凄いって、イヤホン一本で二万円もするのに、レビューが23件中21件星五つ、2件星四つとダントツに高い事です。
ここまでの文量を書くことは今流行のステマでは労力に見合わなさ過ぎる気がするので、恐らく本物のレビューかと思われます。

仮にステルスマーケティングであったとしたならばそれはそれで力作でしょうw
私はbluetoothヘッドホン派なので有線イヤホンにここまでの予算は・・・ちょっと出せないですね。。






posted by 伊藤チョッパー武蔵 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ガジェット周辺機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年04月25日

SanDiskのmicroSDHC 8GB クラス4 SDアタプタ付が送料込みで310円





牛丼+卵より安いです。
四つ買っても1240円です。恐らく国内最安値でしょう。
アダプターも付属しているので、マジックで番号でも書いてポケットにでもチャラチャラと突っ込んでおけます。




書き込み速度の分もケチりたいという方はクラス2が300円です。
ちなみにバルク品と言っても初期不良は無償交換の対象なので、おかしいと感じたらすぐに販売先に連絡すれば交換してくれます。





タグ:microSDHC
posted by 伊藤チョッパー武蔵 at 04:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | ガジェット周辺機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年04月19日

モバイルルーター+バスタブの組み合わせが最強過ぎる件

私は通信はモバイルルーターに全ての通信を任せているのですが、複数台数を持ち歩くとなるとどうしても同時接続台数も増えてきます。そうそうなってくると各端末が個別に通信するので、通信量が増え、wifiルーターの使用時間がどうしても短くなってしまいます。これまではルーターの電池がなくなって来ると前回ご紹介したモバイルブースターに接続し、カバンの中で充電しながら使うというスタイルで使っていたのですが、この度思い切ってバスタブ(大容量バッテリー)を買ってみました。結果的に言うと、非常に使い勝手がいいのでお勧めしたいと思います。



・バスタブ(大容量バッテリー)とは?

名前のまんまですが純正の電池より容量の大きなバッテリーです。大体がサードパーティ製です。wifiルーター用以外にも電池の取り外しが可能なスマートフォン用も沢山出ています。電池が大きく本体の後ろに飛び出る事から、専用のカバーが付属してくる事が多く、その深さが裏側から見たときに風呂桶の様であることからバスタブと通称されます。大体純正の2-3倍の容量があるものが多いです。


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・ちょっと高いよ

値段を見てもらえばわかるんですが、結構高いんですよねバスタブって。今まで購入を渋ってモバイルブースターで運用していたのは、この価格面での折り合いをつけるまでのメリットが自分の中で「?」だったからに他ありません。今でしたらモバブーだってこんなに安く買えますしね。



ですが、wifiルーターってモバブーで鞄の中で充電してるとUSBケーブルがいつの間にか外れてしまっていたり結構面倒なんですよね。大体容量の大きなものでも4-6時間、コンパクトなタイプになるとヘビーに通信していると2-3時間で電池が無くなってしまうので、毎日電池がなくなる度に「モバブーを出して、線を繋いで、スイッチを入れて」ってやるのは結構手間だったりします。そんなこんなで購入を決意したのですが、毎日これらの煩わしさから開放される事以外にも意外なメリットが色々見つかり、非常に買ってよかったと思える次第な訳です。はい。






・(メリット1)複数台数の常時接続でも平気

まずは何と言ってもこれですね。今までは突然の充電切れを気にして常に接続している台数は一台になるように、各スマフォ・タブレットのwifiをこまめにON/OFFしていて、これが結構面倒だったんです。バスタブになれば、そんな事全く気にする事無く複数台を常にネットワークに繋いでおく事が出来ます。やっぱりせっかく持ち歩いているんですし、プッシュ通信に対応したGmailみたいなサービスも、その時一番閲覧しやすい手にしている端末でサッと見れるのでいいです。タブレットで電子書籍を読んでいる時に通知が来たときなんか、いちいちポケットから携帯を出さなくて良くなります。









・(メリット2)各ファイルの移動が楽

これは複数台数を常時モバイルルーターに繋ぐ様になって分かったことなんですが、要するにこれ、家なんかでローカルネットワークにPCやその他の端末を繋いでる状態と同じなんですね。なので、ローカルでのファイルのやり取りに対応したアプリなんかを使えばスマホからタブレット、タブレットからスマホ、ノートPCからスマホ、といった具合にUSBケーブルを繋がなくても様々なファイルの移動が出来るんです。これは常時接続が可能な電池容量が無ければいちいち転送する端末のwifiをオンにしなければ出来ませんし、転送が終わると再び電池節約のためにwifiをオフにしなければなりません。もちろん転送中はwifiが切れない様にしないといけないので、スリープ時wifiオフなどのプロファイルもいちいち解除しなければなりません。これは面倒です。やはり常時接続で持ち歩いている状態が理想的です。
私はAirDroidなんかをよく使っています。

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.sand.airdroid&feature=search_result#?t=W251bGwsMSwyLDEsImNvbS5zYW5kLmFpcmRyb2lkIl0.








・(メリット3)google musicとbluetoothレシーバーの併用で好きな端末から音楽が聴ける

複数端末を常時接続しているので、ストリーミング系のサービスもどの端末からでも利用できます。音を無線で聞く環境があれば非常に相性がいいです。具体的に言うと、私自身は音楽を聞くのにgoogle musicをメインに使っているのですが、移動中は読書やネットその他タブレットを操作していることが多く、曲の送り戻しその他の操作も出来れば手の中で完結させる為にタブレットで行いたいわけです。しかし、これまでだとルーターに繋がっているのはメインで通信をするスマフォ一台だけだったわけで、スマフォから音楽を聞かざるを得ませんでした。これはいちいち曲の操作をするときにスマフォをポケットから取り出し、再びなおすという煩わしい行動を取らねばならないことを意味します。バスタブによって常時複数代接続が可能になった今では、タブレットの通信を常時オンにしておくことで、移動中はタブレットからgoogle musicで音楽をレシーバーに飛ばしタブレットのみで全てを完結させてしまうことが可能になりました。
勿論スマフォもこれまで通り接続したままなので、歩きながらメールチェックするときなどは携帯でサッと確認することも出来ます。この時タブレットは鞄の中からレシーバーに音楽を流し続けている訳です。何にせよ無線は便利なのでこの際にbluetoothオーディオ機器を一台買ってしまうのもいいかもしれません。








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都内の電車の中なんかを見る限りタブレットもどんどん普及してきている今、複数台ガジェットを安い通信費で利用するためのモバイルルーターの需要はどんどん上がってくると思われます。せっかくの複数端末をよりスムーズに利用するためにモバイルルーターにバスタブ、この組み合わせで使うことのメリットは今後更に増えてくるであろうサービスを見据えると無限大です。実際にルーターの通信時間が2-3倍(メリットを含めた体感ではそれ以上)になるというのは気持ちが良く、常に心強いものなので値段以上の満足感を得られること間違いなし!
お試しあれ。







posted by 伊藤チョッパー武蔵 at 11:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | ガジェット周辺機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年04月17日

お買い得!!amzonで買えるバカ安モバイルブースター比較&まとめ

初めまして。今のスマートフォン等のガジェットの一番の問題と言えば電池持ちですよね。
ガラケーと違って通信量も使用頻度も必然的に多くなるので、同じ感覚で使っていると常に電池残量を気にして使わなくてはいけません。


今回紹介するのはそんな悩みから解放してガンガンガジェットを使える様にしてくれる便利グッズ。最近ヤケに安くなってきて、非常にお買い得なモバイルブースターの比較を行ってみたいと思います。


・モバイルブースターって?

簡単に言えばスマートフォンやモバイル機器用の外付けの充電器です。家で充電しておき一緒に持ち歩いて、スマフォの電池残量が少なくなってきたらケーブルを繋いでスマホに充電することが出来ます。


かつてのガラケー全盛期時代から存在していましたが、より電池使用量の多いスマートフォンへの給電を行うためには、モバブーも大容量のものが必要になってきます。
ガラケー用なら1000~2000mAもあれば十分ですが、スマフォやwifiルーター、タブレットまで給電するとなると最低でも3500mAから10000mAぐらいは必要になってきます。パナソニックのeneloopなんかが大容量モバブーの先駆けで、一番有名かもしれません。





・最近どんどん出てきたバカ安モバブー

モバイルブースターは基本的に容量が大きければ大きいほど価格が高くなります。
一昔前(と言っても半年ほど前ですが)までの製品の容量と価格のバランスは5000mA前後で5000円前後と言ったところでした。上で紹介したパナソニックのeneloopもその頃と比べると少し値下がりしておりお得なんですが、最近、更に容量は大きく値段は安いというとんでもないモバブー達が出てきています。


まずはこの商品



なんと9000mAで3600円。安すぎます。ちなみに9000mAが具体的にどれぐらいの容量かというと、普通のスマートフォンなら空の状態からフルまで四回以上充電できる容量です。5000mA程度のモバブーでは複数台のスマホやタブレットの充電となると少し心もとないですが、このサイズなら安心。価格と超大容量のバランスが素晴らしい一品です。





次はこれ





価格は少し上がりますがなんと10000mA超え。ここまであると一泊二泊程度ならコンセントから完全に隔離されたアウトドアの様な環境でも平気でしょう。これだけの容量があっても上のpower iよりも重量が軽いというのもウリです。私の知人にヘビーなガジェオタが居るのですが、彼にこのリンクを見せたところ迷わずポチりました。複数台ガジェットを持ち歩いている人やタブレットも持っている方には非常にオススメの一品です。





そこまで容量が必要じゃない、とにかく安くモバブーを運用したいと言う方はこれ




5000mAとeneloopと同等の十分な容量を確保していながら2000円を切る破格。重さも上の二つの商品と比較して220gと半分程度なので、荷物がつい多くなりがちな女性にも嬉しいですね。モバブーは常に持ち歩くものなのであまり重いと肩凝りや疲れの原因となってしまいますからね。






やっぱりどれだけ安くても中韓製はちょっと、、と言う方にはこれ




お馴染みeneloopです。なぜか単体で買うよりもこのウェストウォーマーつきで買う方が少し安く買えます。容量は前モデルなので4000mAですがスマフォ一台だけの運用であれば必要十分な容量です。eneloopは私も以前使っていましたがシンプルなデザインとボタン一つだけのシンプルな操作が素敵でした。モバブーは毎日充放電を繰り返す製品なので、万が一の事を考えて日本製を選ぶというのも十分アリな選択肢だと思います。







ちなみに私自身は一年ほど前に直販で買ったpes8800と言う製品を、タブレット一台・スマフォ二台・wifiルーター一台の充電に使っています。8800mAを使い切るなんて事はまずなく、確実なスライド式スイッチの操作も非常に気に入っているのですが、私が買った当時一万円以上したシロモノです、、。これから格安で上記モバブーを買える方々が非常に羨ましい限りです、、。



posted by 伊藤チョッパー武蔵 at 22:11 | Comment(0) | ガジェット周辺機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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