2012年06月15日

値下がり中の白ロム携帯まとめ


白ロム携帯市場って結構動きが激しかったりします。
大手キャリアの反則やばらまきとも呼べる過激なキャンペーンに動きが左右されるので当然と言えば当然ですが、ここでの動きを把握しておくと、ちょっとしたお小遣い稼ぎが出来たりします。




そこで、最近底値情報などで良く見かける値下がり傾向の白ロム携帯を集めてみました。
携帯電話は基本的に正式な発売から一ヶ月後から白ロム市場に出回り始めます。
スマートフォンが普及し出してからは海外のディーラーなんかで日本の白ロム市場を常にチェックされている方なんかも増えてきているので、docomoのギャラクシーネクサスよろしく買い増し転売などが美味しい場合も多々あります。


先週から4000円ほどダウン。


【新品未使用】docomo PRADA phone  L-02D
LG
売り上げランキング: 20820

一万円ダウン。珍しいコンセプトのモデル。





docomoのxi対応タブレット。10インチ大画面の割に薄くて軽いので人気です。一ヶ月で一万円ほど値下がり中。







昨日急激に6000円ダウン。他のショップではまだ前の値段で販売しているところも多いのでチャンスです。






リセールスバリューの高いiPhone4Sがー8000円。他の店よりも格安です。





Sでない方もー4000円。アップル製品は本当にリセールスバリューが良いので利鞘が大きいです。






ー4000円です。ここ数日で一気に下がってます。






約一年前の機機種ですがarcもここまで値下がりしました。一気にー3000円と下げ幅があるのにまだもとの値段のままの店も多いです。






私は格安回線が手に入ればいいタイプなんであまり気にしませんが、ちょっとした副業感覚でお小遣い稼ぎがしたい人なんかは白ロムの値段を押さえておくと役に立つかもしれません。
この間もappleの発表会直後に前モデルの需要が急激に上がったという事例がありました。
需要と供給のバランスが非常に微妙なところで保たれている業界というイメージを受けますね。


案外ビジネスチャンスというものはこういう混沌とした所に転がっているものです。
posted by 伊藤チョッパー武蔵 at 16:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年05月13日

ソニータブレットSがイオン系列その他の店舗でMNP一括0円。月5円運用可。



ソニー タブレット WiFi Sシリーズ メモリ16GB SGPT111JP/S

先日amazonでの値下がりを書いたソニータブレットですが、イオン系列の店を中心に、MNPで購入すると本体0円、更に月々サポートもついてくるので月額料金もユニバーサルサービス料のみでの運用可能、という実質無料ばら撒き状態で販売しています。(店舗によっては電子マネーWAONポイント10000円分もついてきます)



二月の末あたりからdocomoは月々サポート大幅増額の大放出祭りを行っていたのですが、その時はまだ本体価格0円というのは無かった様に記憶しています。
ソニタブはandroid4.0へのアップデートはほぼ?決まっており、独特の偏重心デザインや持ち重りの無さなどなどなかなか評価の高い機種です。
ipad派の方やタブレットに興味のある方、転売派(?)の方もこの機会に一台いかがでしょうか?
なんせトラップなしの0円ばら撒きですからね。




私は前述春のdocomo祭りでタマを使い果たしてしまったので契約数の関係から暫くdocomoは契約出来ません、、。






posted by 伊藤チョッパー武蔵 at 18:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | ガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年05月09日

ソニータブレットのアップデートは一体どうなるのか

先日、ソニーが当初四月下旬に予定と公表していたandroid4.0 ICSへのアップデートを無期限延期と発表した影響か、sony tablet s wifiモデルの価格が一気に下落しています。





ソニー タブレット WiFi Sシリーズ メモリ16GB SGPT111JP/S
ソニー (2011-09-17)
売り上げランキング: 12808





四月の頭に38000円近くしていたのと比較すると5000円近くも下落しています。
OS4.0になると大幅なレスポンスアップ、標準ブラウザのchromeアカウントとの同期、便利な4.0対応アプリへの適応などフラッシュの再生出来ないipadと比較しても遜色無いスペックのタブレットになるので、アップデート配信後価格が再び上昇する前に手に入れておくのもいいかもしれません。




しかしスマートフォンや他のタブレットしかり、どうして日本で流通しているandroidはこうも最新OSへのアップデートが遅いのでしょう。
これまでは発売しているキャリアの怠慢かと思っていましたが、今回のソニータブレットに関してはメーカー直販のモデルなので携帯キャリアは関係ありません。
motorolaやHTCみたいにちゃんと仕事して欲しいもんです。
ユーザーとしては売りっぱなしはとても困ります。
posted by 伊藤チョッパー武蔵 at 22:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | ガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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